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お知らせ(パブリシティ)

『ライセンスビジネスの戦略と実務 第2版』が、宣伝会議7月号にも紹介されました。
簡単に本の内容をご紹介いただいています。

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『ライセンスビジネスの戦略と実務 第2版』が、広報会議7月号に紹介されました。
簡単に本の内容をご紹介いただいた上で、「広報の実務にも役立つ一冊」と評していただいています。

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5月31日産経新聞朝刊で吉原敬典著の3点が紹介されました。 「医療事故・過誤に対する社会の目がいっそう厳しくなる中で(中略)、医療関係者や自治体関係者にとって参考の書となりそう」 などと評していただいています。

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日本ベンチャー学会誌『VENTURE REVIEW 』29号に『事業承継のジレンマ』の、長谷川博和教授(早稲田大学大学院経営管理研究科)の書評が掲載されました。 下記のように評していただいています。
経営指導や助言を行っている事業承継専門家および事業承継の当事者に対して、経営学の分野から必要な知識を盛り込み、かつ、実践的にも使用可能な明確なメッセージを含んでいる。これまでこのような書籍は極めて少ないだけに意義は大きい。

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日刊工業新聞5月15日号で、『IoT時代のアライアンス戦略〜人工知能の進化とマッチング数理モデルの提案〜』が紹介されました。

中小企業はアライアンスの必要性が高まっても活用しにくかった中、マッチング数理モデルを構築、提案しており、アライアンス先選定の意思決定に利用できる

などと評していただいています。

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『環境会議』2017年春号(宣伝会議発行)の「環境と哲学の本棚」で、『本業と一体化した環境経営』が紹介されました。

1ページを割き、丁寧に内容をご紹介いただいています。

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『宣伝会議』2017年1月号の「BOOK 今月の注目の書籍」で、『グローバル・ブランド・イメージ戦略』が紹介されました。
「実務家にも読みやすく、ブランドマネージャーやグローバル・マーケティング担当者にも有用な一冊」などと紹介いただいています。

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『広報会議』2017年1月号のBOOKSという経営・マーケティングなどの新刊を紹介するコーナーで、『経営事例の物語分析』が掲載されました。
「流通小売企業などの事例を交え、その基本的な概念や手法を解説した」のように紹介いただいています。

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コンサルティング実務/診断士受験情報誌の『企業診断』2016年10月号の書評欄「閲覧 at らんだむ」で、『事業承継のジレンマ』が紹介されました。

「世代間の相互作用に着眼し、後継者の能動的行動に影響を与える承継プロセスや、現経営者世代の行動が何に起因して何を生じさせるのかといった著者の考察は、卓抜な視点である」 などと評していただいています。

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ファミリービジネス学会誌第5号に、小樽商科大学准教授の加藤敬太氏による『事業承継のジレンマ』書評が掲載されました。

「本書は、長寿企業の丹念な事例分析の成果であり、わが国のファミリービジネス研究を活性化させ、さらには議論の発展性においても示唆に富むものである。」

等と評していただいています。

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『ロジスティクスの歴史物語』が『運輸政策研究』2016年夏号の「新刊紹介」に掲載されました。
「ロジスティクスの変遷、これからのロジスティクスについて豊富な写真・図を基に具体的に述べられている」

などとご紹介いただいています。

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『サッカーボール型キャリア開発』が大学新聞9月10日号の「進路指導室に置きたい一冊」で紹介されました。
大学新聞は、主に全国の高等学校の進路指導および学級担任の先生方向けに、大学界や教育行政、企業の採用動向などの情報を届ける新聞です。

ここで、本書について、「肩に力の入りがちな、就活対策本が散見される中、(中略)、人生を考えるためのヒントが随所にちりばめられている。大学生のみならず幅広い対象へのキャリア教育の教材としても活用を薦めたい」

とご紹介いただいています。

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『江戸から平成まで ロジスティクスの歴史物語』の書評が『高速道路と自動車』9月号に掲載されました。

福井大学学術研究院工学系部門教授の川上洋司氏のご執筆で、

「わが国ロジスティクス分野の第一人者である著者が(中略),その将来のあるべき方向を見定めようとして記した歴史物語」
「ロジスティクスに関わる実務者,研究者はもとより,都市計画や交通計画に関わる方々にもぜひ手にとってほしい書」

と評していただいています。

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『週刊エコノミスト』8月23日号Book Review欄で、橘川武郎氏による『事業承継のジレンマ』の書評が掲載されました。

この本の概要をご紹介いただいた上で、「ファミリー型長寿企業の経営の勘所とでも言うべき事業承継問題の本質に深く切り込んだ労作」と評していただいています。

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フジテレビ系で7月17日(日曜)21時から放映開始の「HOPE~期待ゼロの新入社員~」で、小社の『貿易用語辞典 改訂第2版』や『最新貿易ビジネス 5訂版』が使われました。

「HOPE~期待ゼロの新入社員~」特設サイト
http://www.fujitv.co.jp/hope/index.html

このドラマは、プロの囲碁棋士になりそこねた主人公が、インターンとして商社で働くことになり、今まで働いたことのなかった彼は右も左もわからず苦労し、…というようなストーリーです。

17日の第一回では、『貿易用語辞典』は、上司たちからこの本を読んで貿易用語を勉強しておけ、というシーンで、また『最新貿易ビジネス 5訂版』は、あるインターン生が自宅での自習で使っているというシーンで使っていただいていました。

他にも貿易関連、ビジネス関連の書籍を提供いたしましたので、第2回で、他の本も映るかも知れません。
第2回以降も楽しみに拝見したいと思います。

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日経ビジネス6月20日号の「BOOK 新刊届きました」で『すぐわかる物流不動産』が紹介されました。
 
調達・購買コンサルタントの坂口孝則氏の執筆で、「サプライチェーン上で重要性を増す物流倉庫。インテリジェンス化し利益を生む物流拠点が、投資対象化している現状を紹介」と取り上げていただいています。
 

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『新興国における人事労務管理と現地経営 ベトナム・インドネシア・インド・バングラデシュ・ブラジルの労働事情と日本企業7社のケーススタディ』の書評が、『世界経済評論 2016年7・8月号』に掲載されました。

森 樹男 弘前大学人文社会科学部教授執筆で、

「日系企業や駐在員が奮闘する様がリアルに描かれている」
「国によって政治,経済,文化,社会といったあらゆる側面で違いがあるという国際ビジネスの基本に立ち返る必要性を思い出させてくれる」

のように評していただいています。

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『日経広告研究所報』287号(June/July)にて、高橋郁夫慶應義塾大学商学部教授執筆の『マーケティングの批判精神』のブックレビューが掲載されました。

「マーケティングに内在する問題点や批判されるべきポイントを多角的に論じている」
「冷静かつ中立的な視点から、今後のマーケティングの在り方を考えるきっかけを本書は与えてくれる」

のように評していただいています。

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5月15日の神奈川新聞書評欄「ブックカバー」で、『ロジスティクスの歴史物語』が紹介されました。 このコーナーで、本の紹介だけでなく、そもそも一般の方にきちんと理解されているとは言えない<ロジスティクス>とは何か、また、著者の苦瀬先生の人となりも丁寧に紹介いただいています。

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沼上幹先生の『行為の経営学 経営学における意図せざる結果の研究』が、5月15日付の日本経済新聞朝刊読書欄の「リーダーの本棚」で紹介されました。

日本看護協会会長の坂本すが氏の≪その他愛読書≫の1つとして選んでいただいています。

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『新興国における人事労務管理と現地経営』が、月刊『グローバル経営』4月号で紹介されました。
「現地法人の日本人経営者に有効」との評価を頂いています。

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月刊「ロジスティクス・トレンド」4月号に『すぐわかる物流不動産』の共著者の一人、鈴木邦成日本大学教授が寄稿しました。
見開き2ページにわたり、物流をめぐる環境・トレンドの解説をした上で、本書の構成を紹介しながら、まだあまり耳馴染みのない「物流不動産」の重要性を語っています。

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宣伝会議5月号の「BOOK 今月の注目の書籍」に『リサーチ・ビジョン』が掲載されました。
リサーチの「実際の組み立て方に対する理解を深められる」と紹介されています。

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『日本鉄道業の事業戦略』が、『鉄道ピクトリアル』2016年1月号の「新刊図書」と『鉄道ファン』2016年1月号の「車内放送」(新刊紹介コーナー)で紹介されました。

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11月22日(日曜)発行の北羽新報(本社:能代市)に小社代表取締役社長、大矢栄一郎のコメントが掲載されました。
20日に、小社が加盟している専門図書出版社の団体「出版梓会」の巡回セミナーで能代市立図書館を訪問した際の様子が記事となり、この訪問の企画者として取材を受けたものです。

「都心に住んでいる身としては、こうした環境で本を読むことは恵まれていると感じる。地方には書店が少なく、本に出合う機会は限られているかもしれないが、図書館がそれを補っているのがいい」と紹介されています。

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東方書店が発行するPR誌『東方』10月号に、小長谷有紀(人間文化研究機構理事)氏による『流域ガバナンスと中国の環境政策』の書評が掲載されました。

「本書は多様な立場の中国人による実態報告を引き出すことに成功している」とご評価いただきました。

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9月1日発売の『宣伝会議』10月号で、『サービス・ロジックによる現代マーケティング理論』と『マーケティング零(ゼロ)』がBOOKコーナーに紹介されました。

いずれも順調に動いています。

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去る9月6日、小社は創立70年を迎えました。
日頃のご愛顧のおかげで長きに渡り事業を続けることができ、改めて御礼申し上げます。これからも一層のお引き立てのほど、よろしくお願い申し上げます。

それを記念いたしまして、小社フェースブックページで、しばらくの間、事務所に残る、歴史を感じさせるものをアップしてまいります。

本日は、大ヒットとなった「マネジメント・ライブラリー」をご紹介しています。
https://www.facebook.com/HakutouShobo/posts/916649795076695

ぜひご覧ください。

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 『週刊東洋経済』9/12号の特集「たった1日でわかる経営学の教科書」で、『日本企業の心理的契約 増補改訂版』が紹介されました。
 著者の服部泰宏横浜国立大学准教授が、「採用学」について1ページを使い講じています。

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 流通研究社発行の『マテリアルフロー』2015年8月号で、『みんなの知らないロジスティクスの仕組み』が紹介されました。

 ロジスティクスを、運ぶ・ためる・あわせる・くらす・エコの5つのカテゴリーで分類していることを、「これまでにない切り口」とご評価いただいています。

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7月26日の日本経済新聞読書面にて、『わかりやすい現地に寄り添うアジアビジネスの教科書: 市場の特徴から「BOPビジネス」の可能性まで』が紹介されました。

「アジアでのビジネスにこれから本格的に取り組む企業やビジネスパーソン向け」
『低所得者層向けの「BOPビジネス」の可能性を紹介する最終章には新しい発見が多い』

のようにご紹介いただいています。
これに伴い、オンライン書店Amazonでの在庫が、「通常2~4週間以内に発送します」となっていますが、小社の在庫はございますのでもっと短い時間で出荷されるものと思います。

また、小社の新刊を日頃から扱って頂いている大型書店様には在庫があるところが多いようです。
「MARUZEN&JUNKUDO」と「紀伊國屋書店」については、昨日時点の在庫を、下にある、この本の商品詳細ページの「ネット書店を選択」から確認していただくことができますのでご利用ください。

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本日、「オルタナティブなサンフランシスコ 観光ガイドと街づくりのヒント」サイトのプレスリリースを配信しました。

地方創生への学びも! サンフランシスコの、魅力ある街づくりの秘訣が分かるサイトを公開!

このサイトが、『チャイナタウン、ゲイバー、レザーサブカルチャー、ビート、そして街は観光の聖地となった』のスピンオフサイトであること、またこの本が出された狙いなどの説明に加え、街の書店として著名な、千駄木の往来堂書店店長 笈入建志氏に、サンフランシスコの近隣地区と千駄木の街づくり、また街と書店の関係などについてのインタビューを行い、掲載したことなどをご案内しています。

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現在発売中の『Car Sensor Edge』7月号に、『ライセンスビジネスの戦略と実務』著者の、東京理科大学大学院イノベーション研究科教授、草間文彦氏が、「好調なフェラーリの”ライセンスビジネス”」というコラムを寄稿されました!

寄稿は「買えるV8フェラーリ」という特集の中のコラムで、フェラーリは、ロゴや車名、デザインなどをアパレルやアクセサリー、おもちゃなどにライセンスしていて、このライセンスされた製品を通して、ファンは「フェラーリ学」を学べるとのことです。

 

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6月9日の朝日新聞夕刊で、『トイレ掃除の経営学』(日本大学経済学部教授 大森 信著)が紹介されました。

総合2面に掲載のシリーズ「トイレ掃除をたどって」第1回に、2010年の『トイレの神様』のヒットなどと並んで、本書が2011年夏に刊行されたと紹介されています。

この連載は、米国のMBA(経営学修士)を取得させたり、コンサルタントの話も聞いて改革をやり尽くしても、会社が良くならないという状況に対し、「多様な経営と資本主義を考える入り口がないか」という視点からトイレ掃除をたどる企画ということで、第1回では、本書でも事例研究で取り上げている東海神栄電子工業の取り組みを大きく紹介しています。

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『電力システム改革の検証』が、電気・エネルギーの専門紙である電気新聞の5月8日号掲載の「新刊紹介」で紹介されました!

「来年4月には(電力)小売りが全面自由化されるが、様々な課題に対する懸念がすべて払拭された上で改革がスタートしたわけではない」という導入から、電力システムの新しい姿について、「常に改革の目的に立ち返りながら論理的かつ具体的に提示している」とご紹介いただくなど、内容について高くご評価いただいています。

これを受け、書店での売上が加速しており、このテーマへの注目が集まっていることが改めて分かります。

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輸送新聞4/14号の新刊紹介に、『みんなの知らないロジスティクスの仕組み』が取り上げられました。

「近くて見えない物流を解説」との見出しで、「物流を知らない一般読者にも親しみやすいように解説」などとご紹介いただきました。

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4月1日発売になった『宣伝会議』2015年5月号の新刊紹介コーナーに、『ライセンスビジネスの戦略と実務』の著者、草間文彦氏のインタビューが掲載されました。

1ページ全面を使ってご紹介いただいており、この分野が注目されていることが分かります。
本書を通じ、ライセンスビジネスに関わる人が増えれば、とのことです。

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昨年末の12月27日に閣議決定された「まち・ひと・しごと創生総合戦略」に、グローバルニッチトップ企業等地域の中核企業支援が盛り込まれ、当社刊の「グローバル・ニッチトップ企業論」が今後5年間で目指す数値目標の根拠として引用されました。

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梶原しげるの「プロのしゃべりのテクニック」
~夫婦の会話も「ゲーム」に進化! モチベーションを高める「選択力」の鍛え方

で、小山和伸著『意思決定論』が紹介されました!
選択の重要性を説き、「選択力」を強化するトレーニングを紹介される中で、触れていただいています。

http://www.nikkeibp.co.jp/article/column/20141217/428658/?P=6

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『グローバル・ニッチトップ企業論』の著者細谷祐二氏の独立行政法人経済産業研究所(RIETI)でのBBLセミナーのサマリーが公開されました。

細谷祐二氏セミナーのRIETIにおけるBBLセミナーサマリーページヘ

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『イノベーションの普及における正当化とフレーミングの役割』が、独立行政法人科学技術振興機構の運営する「サイエンスポータル」で「イノベーションには普及活動が鍵握る」(リンクはサイエンスポータルの当該記事)として紹介されました。

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法政大学イノベーション・マネジメント研究センターの発行する学術雑誌『イノベーション・マネジメント』No.11(2014年3月)に、『食品スーパーの店舗オペレーション・システム』の書評(國學院大學経済学部教授 本田一成氏執筆)が掲載されました。

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4/8(火曜)22時より毎週、フジテレビ系列で放映予定の「ブラック・プレジデント」(関西テレビの番組ウェブサイトにリンク)に、経営学の講義シーンがあり、そこで、『経営学への招待』が使われることとなりました。

「ブラック・プレジデント」は、ブラック企業の社長が、社業が落ち着いたので経営学を勉強するため、改めて大学に入学し…、というストーリーで、社長を沢村一樹さん、経営学の講師を黒木メイサさんが演じます。

この二人に加え、国仲涼子さんや永井大さん、壇蜜さんらが出演され、また、ブラック企業を題材としていても、コメディのような楽しい展開だ、とのことです。

ストーリーの展開の柱の一つとして経営学の理論もあるようです。ぜひご覧ください。

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『コンテンツの多様性』が、『経済セミナー4・5月号』の「BOOK ANGLE│書評」に、筑波大学システム情報系社会工学域准教授の生稲史彦氏の評で、取り上げられました。 「本書の長所は、放送と音楽におけるコンテンツ多様性について、さまざまな観点から、複数の手法を使い分けて、検討を加えていることだろう。」などのご評価を頂いています。

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ラジオNIKKEIの「伊藤洋一のRound Up WORLD NOW」に『コーポレートベンチャリング新時代』の著者湯川抗氏が出演されました。

通常あるレギュラーコーナーを飛ばして、全編、湯川先生と伊藤キャスター・岸田記者との「大企業とベンチャーの新しい付き合い方」について、本の内容に基づくトークが展開されています。 このページより、放送内容がオンデマンドで聞いていただけます。

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湯川抗著の『コーポレートベンチャリング新時代』が、2/2付日本経済新聞朝刊の読書欄で紹介されました。

日本の大手ICT企業が、特にクラウドコンピューティングの波に乗るために、自社でベンチャーキャピタル事業を行うべき、という方法論を示した本となっております。

 

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オール日本スーパーマーケット協会の機関誌『Network』2013年8月号(Vol.274)の「AJS今月の推薦本」に、AJS会長の荒井伸也氏(サミット元会長)が『食品スーパーの店舗オペレーション・システム』を取り上げました。

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本日の日経朝刊キャリアアップ面「経営書を読む」で、E.H.シャイン著の『組織文化とリーダーシップ』が紹介されました。

「組織文化論の古典的名著」としてご紹介いただいています。
小社で翻訳刊行したのは2010年に出版された第四版で、多国籍・多元的文化を持った組織のマネジメントなどの極めて現代的な問題も扱っています。

連動企画の日経Bizアカデミーには、ケーススタディーも合わせて掲載されています。こちらもぜひご覧ください。

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前川佳一著の『パズル理論』が『エコノミスト』8/27号の書評に掲載されました。

評者の加護野忠男甲南大学特別客員教授には、本書が提唱する、業務プロジェクトを目標達成へのリスクで分類するという方法論を「不思議なことに、このような分類はこれまでの学術研究では使われてこなかった。このユニークな分類が本書の最大の貢献である。」と評していただいています。

なお、以前にもご案内しましたが、著者の前川佳一京都大学経営管理大学院准教授の講演会が来週金曜日、8/30(金)に八重洲ブックセンター様で、「これで技術屋と事務屋・経営者が分かり合える! 目からウロコのイノベーション管理手法」(八重洲ブックセンター様イベントページへリンク)として、開催されます。

このイベントでは、「開発に関わる人々に読んでいただきたい好著」とも評されたこの本のエッセンスをお話しいただきます。 奮ってご参加ください!

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『宅急便を創った男 小倉昌男さんのマーケティング力』が、本日7/12の日経MJ書評欄「身につく読書」に掲載されました!

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6/23(日)の朝日新聞書評欄「ニュースの本棚」(琉球大学教授 我部政明氏執筆)で川名晋史(近畿大学講師)著の『基地の政治学 戦後米国の海外基地拡大政策の起源』が紹介されました。

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